侍ジャパンU-18代表 第1次候補選手紹介(7)

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どうも、ヒデです!

侍ジャパンU-18代表の第1次候補選手紹介の第7弾として、今回からは内野手を紹介していきます。

 

 

野村 佑希(内野手)

名前:野村 佑希(のむら ゆうき)

高校:花咲徳栄

学年:3年

185センチ91キロ、右投げ右打ち。

花咲徳栄のキャプテン4番

三塁、外野、投手をこなす三刀流で、投手では最速146キロを投げる。

高校通算55本塁打(2018年6月30日現在)を放ち、世代トップクラスの大型スラッガー。

鍛えた身体でのバットスイングはプロ並みで、タイミングの取り方もうまく清宮に匹敵する打者と評価されている。

プロのスカウトが大絶賛しており注目度が高く、ドラフトでの指名が有力。

父親の仕事の関係でアメリカのミシガン州で生まれ、幼いころに日本に戻ってきた。

(ミドルネームは「ジェームス」)

 

 

日置 航(内野手)

名前:日置 航(ひおき わたる)

高校:日大三

学年:3年

176センチ75キロ、右投げ右打ち。

強豪である日大三のキャプテン

主に遊撃手として試合に出場しているが、春季関東大会では中継ぎ投手として登板した。

出身は長野県。

中学校時代は上田南シニアに所属し、ジャイアンツカップで全国ベスト8入りを果たした。

シニア時代の打率は驚異の5割超え

その実力で、日大三では1年秋からクリーンアップを務めている。

打撃だけではなく強肩で守備範囲も広く、世代トップレベルの遊撃手と評価されている。

 

 

今回は内野手2名を紹介しました。

次回も内野手の紹介です。

 

 

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